ブログ

ファティリティクリニック東京 小田原院長への質問と回答①

第1回「臨床医学研究会inファティリティクリニック東京」での

小田原院長との質疑応答の内容を掲載いたします。

 

Q:近年、日本では不妊に悩むカップルが増えています。
子供を授かるために先生が一番大切だと考えられていることは何ですか?

A:年齢です。
不妊治療は年齢が若いほど、出産までたどり着く確率も高くなります。

 

30歳を越えられてから赤ちゃんが欲しいと思われたら、

まずは夫婦そろって検査にいきましょう。

最近では男性が関わる不妊症も全体の半分以上だと言われています。

しっかりとご自身の状態を把握することが、

赤ちゃんに出会える近道です。

 

漢方相談・子宝相談・冷え性相談

前橋の漢方専科 小谷薬局